Shibuya • Tokyo

VR/XR開発(VRアプリ・VR空間/メタバース)

研修・販促・イベントの体験価値を設計。PoCから本番運用、改善までワンストップ。

要件整理→設計→開発→運用 AI / Web3 / XR 海外進出支援
VR/XR開発(VRアプリ・VR空間/メタバース)のイメージ

概要

結論(まずここだけ)

  • VRは“新しい表現”だけでなく、研修・販促・イベントの成果に繋がります。
  • PoC(仮説検証)で失敗コストを下げ、運用まで見据えて設計します。
  • VRアプリ(単独体験)とVR空間(回遊・運用)の最適解を目的から選びます。

このような方に

  • 研修・教育の標準化をしたい
  • 展示会で短時間で刺さる体験を作りたい
  • 実物展示が難しい製品・設備を体験化したい
  • バーチャル展示会/採用説明会を運用したい

提供物(例)

  • 企画・体験設計(導線・UI)
  • 3DCG/デザイン
  • PoC開発(最小構成で検証)
  • 本開発・テスト・導入
  • 運用改善(ログ→改善)

VRアプリ開発(単独体験の深さ)

研修・教育、展示会、販促・PRなど、短時間で価値を伝える体験設計に向いています。操作性、分かりやすさ、導線を重視し、PoCで体験品質を検証してから拡張します。

研修・教育

安全・品質・接客など、手順を体験として再現し学習効果を均一化。

展示会・イベント

大型設備や空間体験をVR化し、体験→理解→問い合わせへ導く。

販促・PR

スペック説明ではなく、体験による納得をつくる。

VR空間開発(回遊・運用の強さ)

VR空間(メタバース)は、単発コンテンツではなく、参加者が回遊し、コミュニケーションし、再訪する運用型の体験になりやすい領域です。導線設計・回遊設計・権限設計・更新運用まで含めて全体最適を行います。

バーチャル展示会/採用

遠方の参加者にも体験を提供し、回遊ログから改善。

研修空間

拠点差を埋め、講師負荷を下げながら標準化。

イベント/ライブ連動

リアルイベントと連動し、参加体験を拡張。

開発の流れ(例)

  1. ヒアリング
    目的・利用環境・制約・予算感
  2. 企画/体験設計
    シナリオ・導線・UI
  3. PoC制作
    最小構成で体験検証
  4. 本開発
    3DCG、実装、テスト
  5. 導入・運用改善
    効果測定→改善

よくある質問

VRアプリとVR空間、どちらが適していますか?

単独体験を深く作るならVRアプリ、複数人や継続運用・回遊が重要ならVR空間が向いています。目的から整理します。

短期間のイベントでも作れますか?

可能です。最短化するにはPoC型(最小構成)で目的に直結する要素に絞るのが現実的です。

何を用意すれば良いですか?

ロゴ、展示したい資料、参考イメージ、イベント概要があれば開始できます。

お問い合わせ

VRを“話題”ではなく“成果”に変えるため、まずは目的の整理からご相談ください。